ひらのーと

袖振り合うも多生の縁。大学職員・兼業大学院生の日記 since2005

キャッシュレス推進

キャッシュレスといっても、我が家のキャッシュがレスだというわかりきった話ではありません(笑)

もともとスマホはhtc信者でしたが、これ!と思えるメイン端末に出会えず1年半ほどASUSに宗派替えしていました。
このところ、htcからおサイフケータイ対応機種が発売され、また私自身も通勤経路を切り替えてモバイルSuica定期が使えるようになったことからhtc信者に復帰しました。

約7年ぶりのおサイフケータイ、何だかんだ言っても便利です。

ついでに、若干経年劣化のある財布は持たず、現金はどこかに忍ばせた緊急用と事前に会費がわかっている場合はその分のみという思い切った挑戦を始めました。

キャッシュレス生活です。

まだ現金主流の日本で財布無し生活はなかなかのチャレンジですが、いざとなればコンビニや駅のATMもあるし、記録の残らない無駄遣いもなくなりそうで、まぁ良いことです。

床でおねむ



本日のゆず。
そうか、暑かったか。
ラグと壁の切れ目の床のところでおねむ😪😪😪

懸案事項は、私に懐いておらず、警戒されまくっているので、こんな隙を見せるリラックスする姿は動画でしか見たことがないことなんだな😤

頭にボール当たったら死にますよ

「頭にボール当たったら死ぬぞ」野球部監督謹慎 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)


硬式野球経験者として言わせてもらうと、
頭にボール当たったら死にます。

集中力を欠いているのならグラウンドに立つべきでないし、それを聞いてショックを受けるぐらいなら野球部に入るのはやめておくことを強くお勧めします。
何のために選手やランナーコーチがヘルメットをかぶっているのか考えましょう。

文脈やこの監督の他の言動はわかりませんが、
「頭にボール当たったら死ぬぞ」という言葉は指導者としてはむしろ必ず言っておかないといけないと思うし、例えれば数学の教員が「1+1=2だ」と言って謹慎処分になるような話ではないかと思います。

本当にこれだけで謹慎処分になるのなら、全国の野球指導者で一斉抗議ストをやっても良いんじゃないと思うレベルの謎処分。

走る!跳ぶ!

先日我が家にやってきた、うさぎの「ゆず」🐇
うさぎってすごいですね。
走るわ、跳ぶわ💨💨
家が狭くてすぐ壁で、なんかすみません😅

勤務地

あのー、すみません。
仕事抜け出してこれに行ってきて良いですか?(;¬_¬)
パ・リーグ キャリアフォーラム Supported by DODA |転職ならDODA(デューダ)

冗談のようで本気のような、本気のようで冗談なような。

ただ、もし大真面目にこの業界を目指すとしたら勤務地の問題が。
1年前なら身軽に仙台や福岡に新天地を求めるということも十分考えられたけど、今となっては家庭の事情からセ・リーグの横浜の球団一択になるかと。。。
その場合は趣味と仕事が一致してしまうという問題も。
(東京・大手町に本社がある球団も立地はなくはないけど、それはさすがにね…笑)

学生が就活中に何となく勤務地に憧れるのとは違って、切実に勤務地って重要になってくるなぁ…

あたらしいおともだち

平野家にあたらしいおともだちがやってきました。
うさぎの「ゆず」です。
20180506182132751.jpeg

fc2blog_201805061818358f3.jpg

模擬団交?

他大学の人事の人と、また別の大学の職員組合委員長と、非公式会合で模擬団交。


というのは冗談ですが、あるテーマについて緩く議論していました。
実はこういう場、久しぶり。

最近、大学職員として疲れていたのは外でのつながりが弱まっていた、いうのもあるかもしれませんね。

ストロベリーベリーマッチフラペチーノ。

ストロベリーベリーマッチフラペチーノ。

これは不可抗力ですね。
甘いけど、冷たくて白いからカロリーゼロ😆

固定電話にはSIMがないと最近知った話

新人VS.先輩 会社で「びっくり体験」ランキング|日経カレッジカフェ | 大学生のためのキャリア支援メディア

知っておいた方が良いと思う反面、こんなのに染まらずに変えていってほしい、ちょっと若作りをすると「一緒に変えていきたい」と思います。

もう一つ、固定電話の件で若作りするわけではないですが、固定電話の番号は電話機に張り付いているわけではなく電話線によって決まっているということを先月初めて知った30歳がここにいます(笑)
異動に伴う席替えをしたときに、どの電話がどの番号かわからなくならないように本体を大切に握る平野と電話線を大切に握る上司で会話が噛み合わないという事件がありました。
てっきり、SIMカード的な役割を果たす基盤が本体に入っていると思っていたもので😅😅

私は高齢者ではなく必要な人に席を譲る。

「敬老者が乗車します」置き紙で電車席16人分を占拠 批判受け仙台老人ク連合会が謝罪(J-CASTニュース)- Yahoo!ニュース

私が「高齢者に席を譲る」ということを「絶対にしない」と決めているのはまさにこれです。

「必要なときに必要な人に譲る」というスタンスですので、
高齢者であっても、花見や登山に出かけられる健康に恵まれた方や、決して軽くはない私を突き飛ばして我先に席を取りに行こうとする元気を持て余した方(←実際にいた)には通常ルールの席取り大会に参加していただきますし、
高齢者でなくても必要と思われる方には譲っています。
こういう思考を停止させるので優先席のような制度やそういう制度を鉄道会社に設定させる社会には賛同できません。

なお、必要かどうかの判定が高齢者に比べて妊婦さんや子育て世代に相当甘くなっている自覚はありますが、
自ら譲られにきたり席をもぎ取りにいく元気な高齢者や子育てへの理解がないと見受けられる高齢者に遭遇した回数から算出された私の性格と自分たちと自分たちの子供世代を守りたいという本能的な判断によるものです。
本当は世代間闘争のようにしたくはないのですが、私も自分と自分の家族を犠牲にできるほどの人格者ではありませんので、それは申し訳ありませんとしか言えません。

まぁいろいろ書きましたが、
高齢者でもびっくりするぐらい自己主張してくる(もしかしたら機能低下で周囲の状況を関知できないのかもしれませんが)人もいるし、
若者でも必要以上に礼儀正しくて不安になるぐらい自己主張のできない人、あるいは見た目にはわからないハンディキャップを持った人もいるので、
見た目年齢によるバイアスはそろそろやめませんか?という問題提起でした。

«  | HOME |  »

ひらっついったー

プロフィール

平野優貴

Author:平野優貴
1987年生まれ。2010年立命館大学政策科学部卒業、東京の私立大学に入職。2017年法政大学経営学研究科入学、兼業大学院生に。
大学在学中は学生FDスタッフとして教職学協働の活動に参加し「学生と生徒」の違いについて考えているうちに大学が職業になる。
入職後キャリアセンターへの異動をきっかけにキャリア形成や人的資源管理などといった分野への関心が強まり、経営学研究科への進学を決意。
プライベートでは横浜を愛し、趣味は野球観戦(イーグルスとベイスターズ)、旅(台湾好き)、献血、カメラ、マラソン、スタバ巡り、ペーパーレス化、等々。
(2017年8月20日更新)

※当ブログの内容は個人の見解・日常の記録です。あらゆる所属組織の見解とは一切関係ありません。
お問い合わせ・ご意見・ご感想・ご提案・ご依頼・いたずら(笑)等々はお気軽にyuki.hirano.blog◯gmail.comまでお願いします。(◯を@に変えてください)
Twitterはhttps://twitter.com/hiracchi_ebu
Facebookはhttps://www.facebook.com/hirano.yuki

検索フォーム

クリックで救える命がある。

カテゴリー

最近の記事

リンク

RSSフィード